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居酒屋レベルの高い大井町において、
名店中の名店と言えばここ、「大山酒場」。

どっぷり通いつめ、常連の仲間入りをさせていただきました。
あまたの友人を誘い、数々の思い出を作ったものです。
そして2009年3月27日をもって、その幕が下ろされました。

出会いはバンバンとの飛び込み入店で。
誰もが驚き、喜び、そして感動する「大山」ワールド。
その品揃えも秀逸でした。

ゲテモノ嫌いなターニーが癖になった「モツ煮」。
ザッツ、バランスフード「納豆オムレツ」。
タマネギのしゃきしゃき感がたまらない「トンケ」。
ついつい呑みすぎる「連山」。

2Fからのオーダーはパイプを通って1Fへ。
そして給食エレベーターで運ばれる「大山」システム。
呑みきらないとおかわりを頼めない、ドリンクたち。

看板女優池ポンがトイレを破壊したのも、今では良い想い出です。

メシは「シンプル is Best」だと教わりました。
決してオシャレな店になど、行く必要ないことに気づかされました。
さようなら「大山酒場」
ありがとう「大山酒場」

Thank you for your kindness
Thank you for your tenderness
Thank you for your smile
Thank you for your love
Thank you for your everything
さよならのかわりに

大山酒場
名店中の名店と言えばここ、「大山酒場」。

どっぷり通いつめ、常連の仲間入りをさせていただきました。
あまたの友人を誘い、数々の思い出を作ったものです。
そして2009年3月27日をもって、その幕が下ろされました。

出会いはバンバンとの飛び込み入店で。
誰もが驚き、喜び、そして感動する「大山」ワールド。
その品揃えも秀逸でした。

ゲテモノ嫌いなターニーが癖になった「モツ煮」。
ザッツ、バランスフード「納豆オムレツ」。
タマネギのしゃきしゃき感がたまらない「トンケ」。
ついつい呑みすぎる「連山」。

2Fからのオーダーはパイプを通って1Fへ。
そして給食エレベーターで運ばれる「大山」システム。
呑みきらないとおかわりを頼めない、ドリンクたち。

看板女優池ポンがトイレを破壊したのも、今では良い想い出です。

メシは「シンプル is Best」だと教わりました。
決してオシャレな店になど、行く必要ないことに気づかされました。
さようなら「大山酒場」
ありがとう「大山酒場」

Thank you for your kindness
Thank you for your tenderness
Thank you for your smile
Thank you for your love
Thank you for your everything
さよならのかわりに

大山酒場行ってきました、ペニンシュラ。
メシがやたらと旨いぞ、ペニンシュラ。
こんなランチ食っちゃったら、午後仕事やる気にならんぞ、
ペニンシュラー!
という訳で、「THE PENINSULA TOKYO」にある広東料理、
「ヘイフンテラス」にお邪魔しました。
こちらは「ミシュランガイド東京2009」でも☆が付いた、チョー高級店。
そして今回いただいたのは、
旧正月の特別コース「福の鳳凰」ランチ、\4,880也〜。
リッチな昼飯は当然ゴチであーる。
まず出てくる、「胡桃のおつまみ的なもの」
侮るなかれ、めちゃくちゃ旨い。

「点心」は写真撮る前に、あっと言う間に食べてしまったので、
画像はなし・・・。
でも旨かったなぁ・・。
続いて「なんとかタケのスープ」
なんかタケとかエビとか色々な食材が入ってた。
これまた旨し。

出た、「エビとアスパラとなんとか炒め」
エビがでかい!
口に入れると、おしゃべりができなくなります。

メイン「干し牡蠣と豚の角煮」
牡蠣がすげー旨かった。
このあたりで既に、
「あー、もう今日仕事やる気にならん。」と思い始める・・・。

どんどん注いでくれる、「高級烏龍茶」
なんで色は薄いのに、あんなに香りが良いのだろうか?
小さな急須がかわいらしい。
でも洗うの大変そう。

〆の「チャーハン」
見た目からして旨そうで、写真を撮るのを忘れて食ってしまう・・・。
ちなみにこれ↓は食いかけです。
お好みで特製「XO醤」を混ぜるのもアリ!

デザートの「ゴマ団子」
こんなの一口でやっつけます。
フォーク要りません。

このコースでは、旧正月にちなんで縁起物の食材を使用しているのだそうです。
ちなみにメインの牡蠣は、「商売繁盛」なのだとか。
あー旨かったー。
で、腹ごなしに館内を見学。
・「ザ・ロビー」で流れる生演奏。
・客室エレベーターホールにある不思議なオブジェ。
・地下のチョコレート工場。
なんかココ、面白い。
デザイン、配色、機能性、どれも良かったなー。
そしてスイートからの眺め、サイコーです。
東京って良い街だなー。

ありがとう、ペニンシュラ。
ご馳走様、ヘイフンテラス。
今度は、自腹で・・・。
が、がんばります・・・。
メシがやたらと旨いぞ、ペニンシュラ。
こんなランチ食っちゃったら、午後仕事やる気にならんぞ、
ペニンシュラー!
という訳で、「THE PENINSULA TOKYO」にある広東料理、
「ヘイフンテラス」にお邪魔しました。
こちらは「ミシュランガイド東京2009」でも☆が付いた、チョー高級店。
そして今回いただいたのは、
旧正月の特別コース「福の鳳凰」ランチ、\4,880也〜。
リッチな昼飯は当然ゴチであーる。
まず出てくる、「胡桃のおつまみ的なもの」
侮るなかれ、めちゃくちゃ旨い。

「点心」は写真撮る前に、あっと言う間に食べてしまったので、
画像はなし・・・。
でも旨かったなぁ・・。
続いて「なんとかタケのスープ」
なんかタケとかエビとか色々な食材が入ってた。
これまた旨し。

出た、「エビとアスパラとなんとか炒め」
エビがでかい!
口に入れると、おしゃべりができなくなります。

メイン「干し牡蠣と豚の角煮」
牡蠣がすげー旨かった。
このあたりで既に、
「あー、もう今日仕事やる気にならん。」と思い始める・・・。

どんどん注いでくれる、「高級烏龍茶」
なんで色は薄いのに、あんなに香りが良いのだろうか?
小さな急須がかわいらしい。
でも洗うの大変そう。

〆の「チャーハン」
見た目からして旨そうで、写真を撮るのを忘れて食ってしまう・・・。
ちなみにこれ↓は食いかけです。
お好みで特製「XO醤」を混ぜるのもアリ!

デザートの「ゴマ団子」
こんなの一口でやっつけます。
フォーク要りません。

このコースでは、旧正月にちなんで縁起物の食材を使用しているのだそうです。
ちなみにメインの牡蠣は、「商売繁盛」なのだとか。
あー旨かったー。
で、腹ごなしに館内を見学。
・「ザ・ロビー」で流れる生演奏。
・客室エレベーターホールにある不思議なオブジェ。
・地下のチョコレート工場。
なんかココ、面白い。
デザイン、配色、機能性、どれも良かったなー。
そしてスイートからの眺め、サイコーです。
東京って良い街だなー。

ありがとう、ペニンシュラ。
ご馳走様、ヘイフンテラス。
今度は、自腹で・・・。
が、がんばります・・・。









